◇クイズに挑戦しよう!◇


 子ども大学かまくら『学びのきろく』から
             2018年度第1回

 「鳩サブレーどこから食べる?」

  久保田 陽彦(くぼた はるひこ) 先生(豊島屋社長)

  2018年5月13日(土) 鎌倉芸術館小ホール

                    

===== 問   題 =====


第1問 鳩サブレーで知られる豊島屋が鎌倉でお店を創業したのは [    ] 時代になります。
   1. 明治
   2. 大正
   3. 昭和

     正・誤     正解の番号
     解説
     


第2問 和菓子屋の豊島屋の初代が鳩サブレーをつくろうと思ったきっかけは [    ] でした。
   1. 崇(あが)めていた鶴岡八幡宮のシンボル「鳩」をモチーフに菓子を作りたかったから
   2. 外国人からもらったお菓子がおいしかったから
   3. お客様よりおいしい菓子を作ってほしいと注文があったから

     正・誤     正解の番号
     解説
     


第3問 鳩サブレーの包装(ほうそう)には、割れにくいようにいろいろな仕掛け(しかけ)があります。胴の下のところがくっついていて、動かないようになっています。また、入れ物も、 [    ] のため、一枚目と二枚目のトレーの間に中敷き(なかじき)を入れています。
   1. 衝撃吸収 (しょうげききゅうしゅう)
   2. つぶれ防止
   3. 滑りにくさ

     正・誤       正解の番号
     解説
     


第4問 鳩サブレーの形や大きさについては [    ] 。
   1. 最初から今の形と大きさだった
   2. いろいろな形の鳩のサブレーがある
   3. 今の鳩の形で大・中・小の大きさがある

     正・誤       正解の番号
     解説
     


第5問   鎌倉五山という生菓子は、建長寺、円覚寺、浄智寺、浄妙寺、 [    ] の5つのお寺にある釣鐘(つりがね)をイメージしたもので、5種類の餡(あん)を使っています。
   1. 報国寺
   2. 光明寺
   3. 寿福寺(じゅふくじ)

     正・誤       正解の番号
     解説
     


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